ネットでショッピングは本当にお得か?

無料のものは貰いましょう!~ネットでショッピングの極意~

ネット通販で揃えたいこだわりの、鍋の定番具材ランキング

11月ともなると、
さすがに寒くなってきましたよね。

暑がりの我が家も、
扇風機はしまって、
炬燵を出しました。

とはいっても、
出しただけでまだ使ってないですけどね。

だけど、
フル活動する日も間近ではないでしょうか。

そうなると、
もう一つ欠かせなくなるのがお鍋。

暖かい炬燵の中で、
お酒を飲みながらつつくお鍋って、
本当においしいですよね。

鍋

最近は、
お鍋の種類が増えてきて、
バリエーション豊かになってきています。

昔は、
水炊き、
うどんすき、
ちゃんこ鍋、
もつ鍋、
後高級どころでいうと、
カニすき、
すき焼き、
しゃぶしゃぶ、
が主流でした。

今では、
カレー鍋や、
チーズ鍋、
キムチ鍋など、
数えきれないほどたくさんのお鍋の種類が出てきています。

とはいっても、
どんなお鍋にも合う、
定番の具材は今も昔も同じです。

そこで今回は、
お鍋の具材の定番ランキングをご紹介するとともに、
ネット通販で入手できる、おすすめのこだわり食材をご紹介したいと思います。

スーパーで買いそろえるのも良いのですが、
ネット通販でお取り寄せした食材で作ったこだわりのお鍋というのも、
たまには良いのではないでしょうか。

というわけで、
今回は私の独断で、
ランキング形式にして、
お鍋の具材をご紹介いたしますので、
皆さんの参考になさってくださいね。

 

■6位:白ネギ(鳥取県)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

鳥取県産 白ねぎ(シロネギ)
価格:324円(税込、送料別) (2016/11/5時点)


 

鍋に入れるネギといえば白ネギ。
白ネギの名産は鳥取です。
太くて柔らかい白ネギは、
鍋の中でホクホクになって体も温まります。
血行を良くし、新陳代謝を高めたり疲労回復の作用もありますので、
是非入れたい具材の一つですね。

 

■5位:生シイタケ(徳島・奈良・和歌山など)

 

鍋でグツグツ煮立てた椎茸は、
椎茸から出る出汁もおいしくなるし、
じゅんわりと柔らかくなった椎茸を口に含んだ時の食感と風味が何とも言えないですね。

大きければ大きいほどこの食感を味分けるので、
できれば特大サイズがおすすめ。

生椎茸といえば特産は徳島ですが、
特大サイズと質にこだわり、徳島・奈良・和歌山などでとれた生椎茸を、
約700g 配送してくれます。

 

■4位:豆腐(佐賀県・嬉野温泉)

 

鍋に入れる豆腐は、
しっかりとした食感と焼き目がついた木綿豆腐が好きな方もいらっしゃいますが、
私的にはなるべく柔らかくてとろけるような食感が良いです。
そこで以前当サイトでもご紹介させていただいた嬉野温泉の湯豆腐をおすすめいたします。
詳しくは温泉湯豆腐オススメお取り寄せ通販特集をご参照いただきたいのですが、
温泉のお湯を使って作ったお豆腐はとろけるような食感。
しかもセットになっているお水を鍋の中に入れると、
次第に形がなくなるほど柔らかくなってきて次第に溶けていき、
豆乳鍋に早変わり。

一度お試しいただきたいです。

 

■3位:豚肉(沖縄)

 

豚肉も欠かせない具材ですよね。
癖がなくて淡泊、口に入れたらとろけるように柔らかいのが理想です。
そこでご紹介するのは沖縄名産のアグー豚のバラスライス。
アグー豚はグルタミン酸が豊富に含まれていてコレステロールが低いのにきめ細かい脂がのっていて柔らかなのでお鍋の具材に最高なのです。

豚肉には疲労回復のビタミンB1や、美容効果のあるコラーゲンも多く含まれているので人気があります。

 

■2位:鶏肉(愛知県)

 

淡泊な素材が多い鍋にあって、
鶏肉はどちらかというと、
食べごたえがあって、
味もしっかりしているほうが良いのではないでしょうか。
そう考えるとおすすめしたいのは愛知県名古屋の、
そう、
名古屋コーチンがおすすめ。

しっかりとした弾力と、
噛めば噛むほど染み出す肉の味。

これが名古屋コーチンは断トツなのです。

 

■1位:白菜(有機栽培)

 

鍋といえばなんといっても白菜が堂々の一位。
どんな鍋でも白菜が主役といっても良いのではないでしょうか。
一番沢山使う白菜なので、
無農薬の有機栽培された白菜がおすすめ。

甘みと旨みがぎっしり詰まった白菜は、
形が悪くてもスーパーで買う白菜とは一味も二味も違います。

ちなみに、
有機栽培の白菜によくみられる、
茎部分の黒い斑点は、
病気でも虫でもありませんのでご安心ください。

 

 
以上、
いかがでしたでしょうか。

今回ご紹介した具材のランキングは、
私の独断と偏見で選びましたが、
皆さんの中ではほかの具材も主流の定番具材もあるかもしれませんね。

お鍋大好きな私としては、
不要な気合が入ってしまい、
どれも結構高価な具材ばかりをご紹介してしまいましたが、
すべてを使うのではなく、
お鍋をするたびに、それぞれ一種類ずつ試してみてはいかがでしょうか。


以上、
川村でした。


日, 11月 6 2016 » お取り寄せ

コメントを残す