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パーティの必須食材!ローストビーフのお取り寄せ

紅葉の色も濃くなり、
気温は秋というより冬。

我が家もこたつや暖房器具を納戸から引っ張り出して、
完全に冬支度をしています。

なぜかこの時期になると気せわしくなってきます。

というのも、
我が家ではホームパーティをよく行うので、
(安く済むので)
その準備や片付けもあったり、
バタバタします。

ホームパーティ

11月中盤から、
毎週のように招いたり、
逆に招かれたりしています。

どんな料理を出そうか、
毎回考えるのも大変なのですが、
そんな中、
豪華でもあり色々な料理にも使えるのがローストビーフ

そのまま出してもOKだし、
ちょっと手を加えてもOK。

サラダに入れたり
パンにはさんでサンドイッチにするというのもオツなもので、
どう料理しても豪華に見えますし、
しかもお酒に合うんですよね。

というわけで、
我が家のホームパーティではローストビーフは必須食材。

ローストビーフ

だけど、
スーパーなので買おうとしても、
ちょっと価格は高めなのが難ありなんですよね。

そんなわけで今回は、
パーティで大活躍のローストビーフを、
お安くまとめてネット通販お取り寄せできるショップをご紹介したいと思いますので、
皆さん最後まで御覧になってくださいね!

 

ローストビーフとは

そもそも、
ローストビーフは何の肉で、
どうやって作られるのか皆さんご存知ですか?

私も漠然と、
「柔らかくて半生の赤身肉」
という風に思っていたのですが、
色々とへぇ~と思うこともありましたのでここで簡単にご紹介しておきます。

 

■ローストビーフに使われる部位

脂の少ない牛の赤身肉が適していて、
ランプ・モモが使われるのが一般的のようです。

 

■ローストビーフの作り方

牛の赤身肉の塊に塩コショウなどの調味料を擦り込み、
オーブンなどで蒸し焼きにするだけ。

フライパンで作る簡単レシピもあったり、
実は自分でも簡単に作れる料理なのです。

 

■ローストビーフの由来

イギリスがローストビーフの発祥で、
日曜日に作って昼食のメインディッシュとなり、
残り物のローストビーフは平日に消費するという習慣があったようです。

 

■ローストビーフにかけるグレービーソースとは

ローストビーフの切り落としをそのまま食べる場合、
お肉の上にかかっているソースはグレービーソースが一般的。

このグレービーソースというのは、
お肉を調理した時に出る肉汁に調味料を加えて作ったソースのこと。

※上記はWikipediaを参考にしました。

 

ローストビーフのお取り寄せ

さてそれでは、
ローストビーフのお取り寄せをご紹介します。

■訳ありローストビーフ 切り落とし(1kg)

 

なるべくたくさん、
またサンドイッチやシチューなど、
様々な料理で使用することが前提なら見た目のインパクトよりも、
すでに切り落としされている訳ありローストビーフがおすすめ。

1kg入ってこの価格ですから、
超お買い得ですよね。

 

■ローストビーフ ブロック

 

ローストビーフはやっぱりブロックを切りたてで食べたいですよね。
見た目のインパクトも大だし。

それに塊肉を選ぶもう一つのメリットは、
エンドカット部分のお肉が食べれるから。

エンドカットとは、
塊肉の両端部分のこと。

旨みが一番詰まった部分といわれていて、
このエンドカット部分を指定して買う人もいるくらいなのです。

今回ご紹介したローストビーフはカナダ産牛のリブアイロースを使用。
赤身の肉汁たっぷりのボリューム満点ローストビーフですよ。

180gの塊が2個ですから360gでこの価格は安い!

 

■サーロインローストビーフ

 

先ほどローストビーフにはランプ・モモのような赤身肉が適していると記載しましたが、
こちらはサーロインを使用したローストビーフ
サーロインならではの柔らかくて脂の乗ったローストビーフは、
分厚く切って食べるのも良し、
さらに焼いてステーキとして食べるのも良し。

ランプ・モモのような赤身肉とはちょっと違った、
高級感のあるローストビーフの味わい方ができます。

 

以上、
いかがでしたでしょうか。

初めにもご紹介しましたが、
ローストビーフはご自身でも作ることができます。

だけど、
プロが調理したローストビーフはやっぱり美味しいし、
準備も簡単。

できれば、
そのままのローストビーフにグレービーソースをかけて、
西洋わさびをつけて食べるスタンダードな楽しみ方が一番ですよね。

 

 

以上、
川村でした。

火, 11月 29 2016 » お取り寄せ, 通販

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